<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	バラの系統/ランブラー系統【R】 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://ivy-rose-love.com/keitour/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/</link>
	<description>バラとガーデニングが楽しくなるサイトです</description>
	<lastBuildDate>Mon, 16 Nov 2020 06:39:01 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://ivy-rose-love.com/keitour/feed/"/>
	<item>
		<title>
		あいびー より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3087</link>

		<dc:creator><![CDATA[あいびー]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 06:39:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3087</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3086&quot;&gt;JILL&lt;/a&gt; への返信。

JILLさんへ。

なるほど。もっさり出てくる小枝の処理に困ってらしたんですね。
ベイサルシュート扱いできそうな太い枝は残し、
小枝は冬につけ根から10cmほど残して切り取っていいですよ。
全部を誘引していたら、枝だらけになっちゃいますよね。
来春には、切り残した10cmほどの小枝から芽吹いて花が咲きますよ＾＾

あいびー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3086">JILL</a> への返信。</p>
<p>JILLさんへ。</p>
<p>なるほど。もっさり出てくる小枝の処理に困ってらしたんですね。<br />
ベイサルシュート扱いできそうな太い枝は残し、<br />
小枝は冬につけ根から10cmほど残して切り取っていいですよ。<br />
全部を誘引していたら、枝だらけになっちゃいますよね。<br />
来春には、切り残した10cmほどの小枝から芽吹いて花が咲きますよ＾＾</p>
<p>あいびー</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		JILL より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3086</link>

		<dc:creator><![CDATA[JILL]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 11:35:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3086</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3085&quot;&gt;あいびー&lt;/a&gt; への返信。

こんばんは
そうなのです。
まさに私はもっさりをどうしたらいいかあいびーさんに質問したかったのです。
2回質問してやっと自分の聞きたいことがわかりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3085">あいびー</a> への返信。</p>
<p>こんばんは<br />
そうなのです。<br />
まさに私はもっさりをどうしたらいいかあいびーさんに質問したかったのです。<br />
2回質問してやっと自分の聞きたいことがわかりました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		あいびー より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3085</link>

		<dc:creator><![CDATA[あいびー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 10:06:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3085</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3084&quot;&gt;JILL&lt;/a&gt; への返信。

JILLさん、こんにちは。

脇芽がもっさり出てくると思うので、
あまり難しく考えずに切って大丈夫です。
主幹すら、あまりに長くなるようなら「これ以上伸びてほしくない」という
ところで切って平気だと思います。
もちろん曲げちゃってもいいんですが＾＾

シュート管理は、クライミングのように厳格にする必要ないです。
ある程度のびて、枝先が垂れてきたら脇芽がわーっと吹いてくるので
細い脇芽は冬に10cmくらい残してチョンチョン切ってしまっていいと思います。

以前「そだレポ」した「紅玉」がランブラーに近い性質なので
その育ちかたを確認してから記事にまとめたいと思っています。

あいびー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3084">JILL</a> への返信。</p>
<p>JILLさん、こんにちは。</p>
<p>脇芽がもっさり出てくると思うので、<br />
あまり難しく考えずに切って大丈夫です。<br />
主幹すら、あまりに長くなるようなら「これ以上伸びてほしくない」という<br />
ところで切って平気だと思います。<br />
もちろん曲げちゃってもいいんですが＾＾</p>
<p>シュート管理は、クライミングのように厳格にする必要ないです。<br />
ある程度のびて、枝先が垂れてきたら脇芽がわーっと吹いてくるので<br />
細い脇芽は冬に10cmくらい残してチョンチョン切ってしまっていいと思います。</p>
<p>以前「そだレポ」した「紅玉」がランブラーに近い性質なので<br />
その育ちかたを確認してから記事にまとめたいと思っています。</p>
<p>あいびー</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		JILL より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3084</link>

		<dc:creator><![CDATA[JILL]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 06:33:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3084</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3083&quot;&gt;あいびー&lt;/a&gt; への返信。

お答えありがとうございました。
1×6m程の低いフェンスに誘引していて、これ以上伸びてほしくないというところでサイドシュートを切って後は咲いた枝は切っていましたが、咲いてない枝も主幹とシュート以外は切って良いんですね。安心しました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3083">あいびー</a> への返信。</p>
<p>お答えありがとうございました。<br />
1×6m程の低いフェンスに誘引していて、これ以上伸びてほしくないというところでサイドシュートを切って後は咲いた枝は切っていましたが、咲いてない枝も主幹とシュート以外は切って良いんですね。安心しました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		あいびー より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3083</link>

		<dc:creator><![CDATA[あいびー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 09:51:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3083</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3082&quot;&gt;JILL&lt;/a&gt; への返信。

JILLさんこんにちは。コメントありがとうございます。
ランブラーはとても美しい景観をつくってくれるけれど、枝が暴れて始末に困ることが多いんですよね。
ランブラーの記述少ないですよね。わたしも気になっています。
つるバラ＝クライミングと書かれているケースがほとんどですよね。
クライミングと同じ管理で構わないランブラーもありますが、
JILLさんの育てているフランソワジュランビルは違います。
こういうほふくするタイプのランブラーは、翌年咲くのはほぼシュート枝のみです。
花が終わってサイドシュートが伸びてきたら、そのシュートのみを残して
花の咲いた枝は切り取ります。（図解がないとちょっと分かりにくいですね）
整枝する時期は、初夏（花後）に行えばシュートの葉が美しいので
夏～秋の葉の観賞価値が上がります。
面倒なら、他のバラ同様に冬の休眠期に行っても構いません。

ランブラーはとにかく樹勢が強いので、剪定の上手下手にあまり左右されません。
小さく管理したいなら、思い切って枝を減らしても大丈夫です。
枝が減って空間があいたら、そこにまた新しい枝が伸びてきます。
──と、かつて「つるバラの神さま」と呼ばれた方がその著書に書いてます。

ランブラーは誘引が楽しいです＾＾
どんなふうに曲げても咲くので、窓をぐるりと取り囲むようにしたり
（つまり下垂させても咲く！）
枝のしなやかさを生かして、壁に絵を描く要領で誘引を楽しんでください。


参考にしていただけたらと思います。

記事化の方もいずれ・・・。


あいびー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3082">JILL</a> への返信。</p>
<p>JILLさんこんにちは。コメントありがとうございます。<br />
ランブラーはとても美しい景観をつくってくれるけれど、枝が暴れて始末に困ることが多いんですよね。<br />
ランブラーの記述少ないですよね。わたしも気になっています。<br />
つるバラ＝クライミングと書かれているケースがほとんどですよね。<br />
クライミングと同じ管理で構わないランブラーもありますが、<br />
JILLさんの育てているフランソワジュランビルは違います。<br />
こういうほふくするタイプのランブラーは、翌年咲くのはほぼシュート枝のみです。<br />
花が終わってサイドシュートが伸びてきたら、そのシュートのみを残して<br />
花の咲いた枝は切り取ります。（図解がないとちょっと分かりにくいですね）<br />
整枝する時期は、初夏（花後）に行えばシュートの葉が美しいので<br />
夏～秋の葉の観賞価値が上がります。<br />
面倒なら、他のバラ同様に冬の休眠期に行っても構いません。</p>
<p>ランブラーはとにかく樹勢が強いので、剪定の上手下手にあまり左右されません。<br />
小さく管理したいなら、思い切って枝を減らしても大丈夫です。<br />
枝が減って空間があいたら、そこにまた新しい枝が伸びてきます。<br />
──と、かつて「つるバラの神さま」と呼ばれた方がその著書に書いてます。</p>
<p>ランブラーは誘引が楽しいです＾＾<br />
どんなふうに曲げても咲くので、窓をぐるりと取り囲むようにしたり<br />
（つまり下垂させても咲く！）<br />
枝のしなやかさを生かして、壁に絵を描く要領で誘引を楽しんでください。</p>
<p>参考にしていただけたらと思います。</p>
<p>記事化の方もいずれ・・・。</p>
<p>あいびー</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		JILL より		</title>
		<link>https://ivy-rose-love.com/keitour/#comment-3082</link>

		<dc:creator><![CDATA[JILL]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 19:02:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://ivy-rose-love.com/?p=403#comment-3082</guid>

					<description><![CDATA[こんばんは　初めて書き込みいたします
うちの庭でランブラー のフランソワジュランビルを植えて3年になります。
とにかく伸びて主枝は3本なのですが主枝からサイドシュートが何本も出てまたそのサイドシュートからサイドシュートが出てと収拾がつきません。剪定や誘引の仕方を知りたいのですが、ネットで調べてもランブラー の記述があまりなくて困っています。こちらで企画をしてもらえたら嬉しいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは　初めて書き込みいたします<br />
うちの庭でランブラー のフランソワジュランビルを植えて3年になります。<br />
とにかく伸びて主枝は3本なのですが主枝からサイドシュートが何本も出てまたそのサイドシュートからサイドシュートが出てと収拾がつきません。剪定や誘引の仕方を知りたいのですが、ネットで調べてもランブラー の記述があまりなくて困っています。こちらで企画をしてもらえたら嬉しいです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
